大江戸温泉物語 ホテル蘭風【元湯快リゾートホテル宿泊第二弾(^^♪最安値でも豪華メゾネット部屋とバイキング】
長崎県平戸市の大江戸温泉物語 ホテル蘭風に宿泊。九州にある元湯快リゾートホテル宿泊の第2弾という事で、元祖の大江戸温泉物語のホテルと元湯快リゾートホテルの違いや東日本と九州の大江戸温泉物語のホテルバイキングの違いなど、さまざまな対比を知ることができた。
公式パンフレットのホテル紹介。総部屋数172室。かなりでかい。
ホテル入り口。
フロント。
浴衣はセルフで。
ロビー。
天井が吹き抜けになっていて重厚感がある。
西洋の騎士像。
1850年代の時計。
ホテル周辺マップ。
フロアガイド。
ロッカールーム。
マッサージ機、漫画。
ゲームセンター。
土産物屋。
お土産ランキング。
カラオケルーム1。19:00まで無料。
カラオケルーム2。
カラオケルーム3。
カラオケルーム4。
カラオケルーム5。
カラオケルーム6。
カラオケルーム7。
カラオケルーム8。
カラオケルーム9。
カラオケルーム10。10もカラオケルームがある大江戸は珍しい。数的に新記録なんじゃないだろうか?
インターネットコーナー。
アルコール自販機。
お菓子自販機。
アイス自販機。
製氷機、アイスペールもある。
キッズエリア。
ボルダリング。
ハンモック。
ウッドデッキ。
足湯。
ワンちゃんエチケットグッズ。
卓球無料。
中庭
最安値の部屋。メゾネット風で高級感漂う。ベッド4つ。
テレビ、温水ポット、冷蔵庫。
帯、タオル。
洗面台、トイレ、バスなし。
館内案内。なんとプレミアムでないノーマルな大江戸なのに部屋にWifiが通じている。
ベランダからの景色。グランピングキャンプが見える。
大江戸温泉物語 ホテル蘭風 夕食バイキングレポート⇒こちら
大江戸温泉物語 ホテル蘭風 朝食バイキングレポート⇒こちら
大江戸温泉物語 ホテル蘭風 大浴場レポート⇒こちら
長崎県平戸市の大江戸温泉物語 ホテル蘭風に宿泊して目の前の鄭成功記念公園に行ってきた⇒こちら
総論:
元湯快リゾートホテル宿泊第2弾という事で元湯快リゾートホテルの特徴がなんとなく分かってきた。まず、もともと大江戸温泉物語のホテルではWifiが今のご時世でも通じていないけど元湯快リゾートホテルでは部屋にWifiが通じていて快適だった。もともとあるWifiをわざわざ外す選択肢を選ばなかったのだろう。大江戸ならマジでWifiを外しそうで怖かった・・。
PremiumやTAOYAの大江戸温泉物語のホテルはもれなく部屋にWifiが付いてくるのだけど、こんなどのホテルにもある基本インフラでPremiumとノーマルとの差別化を図っているとしたら時代錯誤も甚だしい。名称に大江戸付くからかな?と冗談でも言いたくなる・・・。
夕食バイキング料理は海鮮のクオリティーとか地元料理とか、元大江戸温泉物語だったホテルよりも元湯快リゾートホテルの方が内容が充実している印象。今までの経験上海鮮類のクオリティーが目に見えて落とされている東日本の大江戸温泉物語のホテルよりも九州の大江戸温泉物語のホテルの方が全体的に料理のクオリティーが高いですね。
総合:★★★★★ 最安値の部屋でもメゾネット風で広く快適に過ごせた。部屋にWifiがあるのも元湯快リゾートホテルの特権。朝夕バイキングも充実している
珍 :★★★☆☆ 目の前に鄭成功記念公園。元湯快リゾートホテル
安 :★★★★☆ 1泊2食10900円~
夕食:★★★★☆ ちゃんぽんや皿うどんと言った地元ならではの料理が充実。何故か寿司を見かけなかったが、長崎県産ブリとメバチマグロのクオリティーはよかったので海鮮では文句はない
朝食:★★★★☆ メバチマグロがメインの海鮮丼が楽しめる
魅力:夕食バイキング。朝食バイキング。10ある無料カラオケ。無料卓球
大江戸温泉物語 ホテル蘭風
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